真田丸、ギャンブラー昌幸「船出」読み外す浅間山噴火

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真田丸、ギャンブラー昌幸「船出」読み外す浅間山噴火

   


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大河ドラマ「真田丸
ピンチばかりの真田家、常に勝負の真田昌幸ギャンブラーっぷりをまとめ

第1回「船出」より

昌幸「武田は滅ぶぞ」

家族の前では
昌幸「この真田安房守がいる限り、武田が滅ぶ事は決してない!」
信幸&信繁兄弟と3人になった時に、
昌幸「武田は滅びるぞ」

家族の前では
昌幸「新府城はこの真田昌幸が知恵の限りを尽くして築いた、天下に聞こえた名城じゃー!」
「この新府こそが最も安全な場所じゃー!」
信幸&信繁兄弟と3人になった時に、
昌幸「わしはこの城を捨てる事にした」
「ここにいても先が見えとる」
信幸「しかし!ここは天下に聞こえた名城と!?」
昌幸「誰が言ったんだ?」
信幸「ち、父上が……」
昌幸「いずれはそうなるはずであった」
「しかし、いかんせんまだ出来上がっておらん」
「織田が攻めてくるのがちと早過ぎた」
ギャンブラーたるもの、ハッタリが重要
時には味方を騙すことも
そして、ばくちは見極めが肝心ってとこでしょうか

第1話から昌幸の食えないキャラクターがよかったw

ギャンブラー昌幸、外す

真田丸ギャンブラー昌幸「船出」大外し「真田丸」昌幸&信繁
昌幸「富士・浅間の山が火でも噴かぬ限り、武田のお家は安泰でございます」
ナレーション「2月14日、48年ぶりに浅間山が噴火した」
→穴山梅雪裏切り
まさかの浅間山噴火で安房守唖然w
ここらへん三谷さんらしい展開ですよね
有働由美子アナの淡々としたナレーション素晴らしい
源次郎(信繁)「「そりゃ火山ですから、たまには火も噴きましょう」
これ以降も、常に昌幸を立てる源次郎(信繁)
微笑ましい限りですw

以上、真田丸、ギャンブラー真田昌幸「船出」編でした