マツコデラックス×フライドチキン 絶対王者ケンタッキー編

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マツコデラックス×フライドチキン 絶対王者ケンタッキー編

   


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マツコデラックスさんにケンタッキーフライドチキンの食べ方・知られざる魅力を紹介

「フライドチキンの絶対王者ケンタッキーフライドチキン」

1970年、大阪万博のあった年に日本初出店したケンタッキーフライドチキン
マツコデラックス「45年でこんなに定着したんだね」

田辺晋太郎「ケンタッキーフライドチキンと言ったらあの味というのが分かる」

ケンタッキーフライドチキンのオリジナルチキン「パーティバーレル」登場

田辺晋太郎「富の象徴とも言えるようなこのパーティバーレルです」

マツコデラックス「これは家で同級生全員呼べるぐらいの富裕層じゃないとこれは買わなかったよ」

マツコデラックス「これ……1人で買った事ある…」

パーティバーレルの思いを語るマツコデラックスさん
田辺晋太郎「材料は全て国産ハーブ鶏」
「スパイスが11種類入ってるんですよ」
「それを専用の圧力釜で、温度で言うと180度15分間で揚げていくんですね」

田辺晋太郎「(フライドチキンを揚げる)専門の資格があるらしいんです」

田辺晋太郎「だから柔らかさジューシーさが出るんですね」
マツコデラックスさん提案でフライドチキンを並べるるぶの2人
ケンタッキーフライドチキンのオリジナルチキンには5種類の部位があり、それぞれ食感やジューシーさが違います


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マツコデラックス「冒険しないからモモに行きがち」
田辺晋太郎「ドラムですね」
「お子様がやっぱりウケがいいんですよね」
「持って食べたいっていうのがあって」
マツコデラックス「太い骨と細い骨の間の肉がうまいんだよ」
田辺晋太郎「1番ジューシーな部位がサイ(腰の部分)ですかね」
「脂っぽいのが好きな方はここが1番いいのかな」
サイはジューシーでボリューム満点
マツコデラックス「どういう食べ方?」
田辺晋太郎「黒っぽい骨が背骨に当たるので、ここを持ちながら垂直に出ている出てる骨があるんですけども」
「この骨をグリッて回すんです脱骨してあるんでクリッと取れるんです」
下処理されている為、回して簡単に取れるそうです
田辺晋太郎「下の背骨のとこを持っていくとガブっていけるわけです」


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